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ヴィジョン英語学習法 株式会社 トモネットどっとこむ

  1. 2011/06/24(金) 14:46:38|
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ヴィジョン英語学習法




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ヴィジョン英語学習法





こんにちは、中西智裕です。

早いもので、アメリカでパイロットの免許を取得し、
日本に帰国してから1年が経ちました。


冒頭の会話は、何を隠そうわたしが実際に高校時代の友人から言われた言葉です。


今、思うと本当に懐かしく思います。


パイロットの訓練後、日本に帰国して直ぐに立ち上げたトモネット英語塾は、
飛ぶ鳥を落とす勢いとはまさにこのことで、

述べ3000名を越える塾生とこの1年間、本当に楽しく英語を学んできました。


トモネット英語塾については、インターネットで検索してもらえれば出てくるので
直ぐにわかるかと思います。

ヴィジョン英語学習法


僅か一年でここまで大きくできたこと、


TOEICで300点から700点を超えた者、
外資系のCA(キャビンアテンダント)として世界中を飛び回っている者、

字幕なしで英語を楽しみ、それだけでは飽き足らず、
念願の海外旅行を実現して人生を楽しんでいるおばちゃん(笑)。


ここで一生涯の仲間が数多くできたこと。

日本、そして世界中どこへ行っても、
誰かしらの友人ができたこと。


長い間、思い描いていたわたしの夢がかなりの形でこうして実現できたことを
本当に嬉しく思います。


今回、このような手紙を書いたのは、


わたしからの感謝の気持ちと、

ヴィジョン英語学習法というトモネット英語塾では
伝えきれなかった大事な話をここで貴方にお伝えしたかったからです。


貴方が貴重な時間を使って今この手紙を読んで頂いていると言う事は、
わたしも十分承知していますので、

無駄な話は一切なしで要点だけをお話したいと思います。


去る2008年12月10日。塾生と名古屋で毎月のように個人面談を
していたときのことです。



「確かに英語力は伸びました。今では、相手が外国人であろうが、
何人であろうが、話せるようにもなりました。

ただ・・・ここから、もうワンステップ上にいくために必要な英語学習法を知りたいのと、英語力が伸びているという実感が欲しいです。」



それから、



「せっかく、覚えたはずの英語が使わないと直ぐに忘れてしまってどうしようもないです。段々と自分の英語力が下がっていくような感覚はどうにかならないのでしょうか?」



というものでした。


実際これはわたしの塾生にも、

英語を独学で学んでいる人にも同じような悩みを抱えていると言う事がアンケートや面談を通じて
(もう何人の人に聞いたのか正確な数はわかりませんが)



「かなりの数いるんだなー」



と言う事はこの一年でよくわかりました。

まったくの英語初心者であっても、
又は英語上級者であっても常に道に迷わない。


例えば、「かりる」という意味で「borrow」を使ったら、
ネイティヴからもの凄い勢いで NO!! と言われ、

苦笑されてしまったけれど一体、何が違ったのか?

情報商材レビュー

それから、「英語学習 リスニング」と調べれば、その場で
「これとこれをやったらいいよ」と答えてくれる。


文字とおり、まさに疑問を持ったその場でリアルタイムで答えてくれる、
英語辞典のようなガイドラインがあって、1度覚えたら、

もう二度と忘れ無くなるような、そんな英語学習法が求められていることがわかりました。


限りある時間の中でわたしに出来ることは一体何だろうか。


それが動画、音声、テキスト、この全てを徹底的にそして、
効果的に盛り込んだヴィジョン英語学習法がまさにその答えでした。




       




実は、わたしが運営しているトモネット英語塾では今も休むことなく毎週発行している
「週間英語レポート」というものがあります。


一年間で述べ1000ページ以上のレポート書き上げ、英語本来が持つ微妙なニュアンスをときには
ネイティヴの助けを借りて説明してきました。


このレポートのお陰で事実、塾生の英語力を伸ばすことにも成功しました。
必要な英語の考え方や学び方、その全てを余す所なく伝えてきました。


ただ、これだけやっても何だか今ひとつ不十分な気がしたのです。


何故なら、いくらわたしの肉声や文字で情報を繰り返し伝えても、


人間の記憶に1度覚えたらそれこそ二度と忘れられなくさせるだけの強烈なインパクトを残すには、これだけでは至らないなと思ったからです。


脳化学、神経精神科学の分野で世界でもトップクラスである
Colin Rose、Win Wenger、Richard Poe、そして池谷裕二氏が、


“人間は年齢と共に「丸暗記」する能力は衰えていくが、
 視覚からうったえることで記憶力は鍛えられる。”


と言っているように、

英語でもこの「視覚からうったえていく」という壁を越えない限り、
覚えた英語は知らぬ間に忘れてしまう。そう思ったのです。


視覚から的確にうったえていかない限り、時間が経てば忘れてしまうし、
維持していかなければ、いずれは使い物にならなくなってしまう。


だからこそ、

いくら1000ページに及ぶテキストやわたしの肉声だけでは不十分だと思ったのです。



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そこで考えついたのが、


視覚から徹底的にうったえ、忘れたくても、
もう二度と忘れられなくさせるそんな英語学習法。


それが動画によるヴィジョン英語学習法でした。
(※この手紙を読み進めていく中で、実際に貴方にも体感してもらおうと思います。)


これこそ(英語を母国語としない、ノンネイティヴの中で)

わたしが最年少で航空学校を卒業し、
パイロットのライセンスを取得できた最大の理由です。


確かに、リスニングや発音、それから分からない単語を一生懸命、
英英辞典で調べる。

属にこれはやっておいた方がいい“だろう”と
世間では一般的に言われている、英語学習も大事だとは思います。


大事だとは思うのですが、


英語本来が持つニュアンスや使い方も分からずに、
上辺だけの知識を身に付けて、いつのまにか忘れてしまう。

そんなことを繰り返していても、
正直どうなのだろうかと思うのです。









正直な所、そんなに勉強がお好きですか?いい加減目を覚まして下さい。


年齢は60歳。英語を話せるようになる前にポックリあの世へ
行ってしまっては元も子もないと思うのは、何もわたしだけじゃないはずです。



だからこそ、今からわたしがやってきたことの“全て”をこれから話しますので、
ただただ、引き続きこの手紙を読んでみて下さい。



やれ英文法、やれ英単語、やれ留学、やれ英語学校、やれ暗記!!
そんな面倒なことは一切言わないですし、


そもそも必要ですら御座いませんからどうぞ安心して下さい。


ここからはいよいよ紙とペンを用意して、

必要なことがあれば、ぜひ、書き留めて机の上に貼るなりして
忘れないでおくようにして下さい。




 
 



英語が職業でもなければ、オタクでもない限り誰しもがそう思うと思います。

わたしも、いつになったら英語が話せるようになって、
聞き取れるようになるのか分からない、


そんな勉強は絶対にやりたくないです。


正直な所、楽しいことだけをやって、
いつの間にか英語を話せるようなっていたいし、

どこの国の人であろうと、堂々を話せるようになりたい。

そして、何よりも英語の勉強に掛けた時間よりも、
英語を使って楽しんでいる方に圧倒的に時間を掛けたいと思うのです。


そんな甘ったれた考えを持つわたしが、

英語をまったく話せない所からスタートしてやってきたこと。
それは、日常会話で頻繁に使う言葉と英語本来が持つニュアンスを



1.映像化(イメージ)して覚えた(インプットした)ことを
2.使う(アウトプット)。
3.これをひたすら繰り返す。



と言う事を今までひたすら繰り返してきました。



例えば・・・

英語で「とける」という意味が dissolve, fuse, thaw とある中で、melt という単語
そのものが持つニュアンスだとか映像は、まず間違えないですし二度と忘れようがないのです。


何故かというと、1986年にソビエト連邦(現ウクライナ)で起こった
チェルノブイリ放射能漏れ事故の映像と一緒に強烈に脳裏に焼きついているからです。

これは極端な例になってしまったかもしれませんが、
貴方にもそんな“忘れない英語”というのがあるのでは無いでしょうか?



そして、その殆どが映像として記憶に残っていませんか?



今まで知っていた、分かっていたつもり、
もっと言えば使い物にさえならなかった英語を動画を使って、

ヴィジョン(視覚)からうったえ覚えていくことで使える英語、
相手に通じる英語に短時間で変えていく。



ゼロから1に変えていく作業ではなく、1から2へと変えていく。


これが一体、どれだけ楽しいものなのか、
やってみれば、よくわかるはずです。


そして貴方が視覚から覚えることで、

こんなことも可能なんだと言う事が理解できれば、
今日からでも、貴方の英語学習は大きく変わるはずです。


忘れなければ、「英語力が落ちる」というそもそもの悩みはこれで解消されるからです。


このヴィジョン英語学習法と、

(1)映像化(イメージ)して覚えた(インプットした)ことを、(2)使う(アウトプット)。
(3)そしてこれを繰り返す。


この考え方さえ身に付いていれば、

例え豊橋にある田舎のコンビニでジャンプを立ち読みしていても、
「あっ、この日本語は英語にすると、こんな表現になるな」

と英語そのものが本来持つ、ニュアンスだとか、
イメージがはっきりと浮かんでくるのです。

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